Wadatsumi Note
2018/04/07
妖櫻忌
こういう話かな?
と、途中で予想はたつものの、ああ、こうきたか!
みたいな感じで迫ってくる、ミステリになるのかホラーになるのか、
篠田先生の作品だ、と、思うと、どうなるかわからない。
文体で作家がわかるという事が私にはできないので、
確信をもって誰が書いたモノとわかるものなんだな……と、思いました。
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