Wadatsumi Note
2022/12/10
AI法廷のハッカー弁護士
会話のテンポやノリもよく、一人称にならなそうな奇矯な弁護士の一人称で基本進んでいくのも目新しいんですが、キャラが突飛なのと、やりとりのノリのよさからどうしても逆転裁判がチラついてしまって、あのグラフィックで脳内再生されてしまいました。(だがそれがいいといえばいいのか)
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿