Wadatsumi Note
2025/01/03
イザベラ・バードと侍ボーイ
日本奥地紀行を描いたイザベラ・バードの視点と、ガイドかつ通訳であった伊藤鶴吉の物語(作中では伊東)読みやすくてサクサク読めました。
今は入手困難なイトウの恋がどういう話なのかはわかりませんが、こちらの距離感の方がなんとなくしっくりくるような気がします。
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