Wadatsumi Note
2019/01/31
ゼロ・アワー
殺し屋のコードネームがシェイクスピアの登場人物で、いやいやいやいや〜、と、半笑いになりつつも読み始めたら引き込まれて一気に読んでしまいました。
没入感、まさにそんな感じで。
ヒロインの祖父と殺し屋の奇妙なシンクロ、猫の存在など、おさまりがよくて最後までスッキリ読めました。
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